手紙-親愛なる子供たちへ-
年老いた私が、ある日、
今までの私と違っていたとしても
どうかそのままの私のことを理解して欲しい
私が服の上に食べ物をこぼしても、
靴ひもを結び忘れても、
あなたに色んなことを教えたように見守って欲しい
あなたと話す時、同じ話を何度も何度も繰り返しても、
その結末をどうかさえぎらずにうなずいて欲しい
あなたにせがまれて、
繰り返し読んだ絵本のあたたかな結末は
いつも同じでも、私の心を平和にしてくれた
悲しい事ではないんだ、
消え去ってゆくように見える私の心へと
励ましのまなざしを向けて欲しい
楽しいひと時に、
私が思わず下着を濡らしてしまったり
お風呂に入るのを嫌がるときには思い出して欲しい
あなたを追い回し、何度も着替えさせたり、
様々な理由をつけて嫌がるあなたとお風呂に入った
懐かしい日のことを
悲しい事ではないんだ、
旅立ちの前の準備をしてる私に
祝福の祈りを捧げて欲しい
いずれ歯も弱り、
飲み込む事さえ出来なくなるかも知れない
足も衰えて立ち上がる事すら出来なくなったら、
あなたが、か弱い足で立ち上がろうと私に助けを求めたように
よろめく私に、どうかあなたの手を握らせて欲しい
私の姿を見て悲しんだり、自分が無力だと思わないで欲しい
あなたを抱きしめる力がないのを知るのは辛い事だけど
私を理解して支えてくれる心だけをもっていて欲しい
きっとそれだけでそれだけで、
私には勇気が湧いてくるのです
あなたの人生の始まりに、私がしっかりと付き添ったように
私の人生の終わりに少しだけ付き添って欲しい
あなたが生まれてくれた事で私が受けた多くの喜びと
あなたに対する変わらぬ愛を持って笑顔で答えたい
私の子供たちへ
愛する子供たちへ
明け方変な夢をみた(ノ△T)
軍隊アリだっけ。
巨大な真っ黒いアリ
あれがなぜか一匹、
なぜか実家の二階にいて、
ダメ元で吹きかけた殺虫剤がなぜか効いて
よかったあ と喜んだら
生き返り(;`皿´)
しかも狂暴化して復活
という
いま思い出しても恐ろしい夢
カブトムシとかゴキブリとか
黒光りする虫が大嫌いな私は
夢の中で黒光りする巨大なアリをみてブルブル
いやな目覚めだわぁ(-o-;)
一日何事もなく終わればいいなあ
軍隊アリだっけ。
巨大な真っ黒いアリ
あれがなぜか一匹、
なぜか実家の二階にいて、
ダメ元で吹きかけた殺虫剤がなぜか効いて
よかったあ と喜んだら
生き返り(;`皿´)
しかも狂暴化して復活
という
いま思い出しても恐ろしい夢
カブトムシとかゴキブリとか
黒光りする虫が大嫌いな私は
夢の中で黒光りする巨大なアリをみてブルブル
いやな目覚めだわぁ(-o-;)
一日何事もなく終わればいいなあ
連休があったので二週間あいた授業。
相変わらず狭い部屋でフルボリューム、濃い内容。
今日はまたディスカッションが多かったので
とっさに、ロジカルに自分の考えをまとめて相手に的確に伝えるスキルのなさに悲しくなりつつ、
そんなふうにズタボロにされながらも、
受け入れてもらえる許容はやはり大学院だからか、
はたまた学問分野としてはまだ新しいからか、
ま、そんなことも吹き飛ぶような苦しくも楽しい有意義な時間。
ああ、楽しい。
もっと本腰いれて勉強したい。
いやそのまえに宿題片付けないと。ははは。
ここ数日の暗黒がスッキリ吹き飛んだことは間違いない。
相変わらず狭い部屋でフルボリューム、濃い内容。
今日はまたディスカッションが多かったので
とっさに、ロジカルに自分の考えをまとめて相手に的確に伝えるスキルのなさに悲しくなりつつ、
そんなふうにズタボロにされながらも、
受け入れてもらえる許容はやはり大学院だからか、
はたまた学問分野としてはまだ新しいからか、
ま、そんなことも吹き飛ぶような苦しくも楽しい有意義な時間。
ああ、楽しい。
もっと本腰いれて勉強したい。
いやそのまえに宿題片付けないと。ははは。
ここ数日の暗黒がスッキリ吹き飛んだことは間違いない。
また仕事でありえないことが。
いろいろな人と議論して、大変つかれた一日。
おかしいな。
こんなに顧客をないがしろにする会社だったかな。
私が変わったんだろうか?
会社が変わったんだろうか。
両方だろうな。
永遠に同じものなんてないし、
そして
Cross Road
運命は交差して、そしてまたそれぞれの道へ。
++
そうはいっても生活もあるし、
これは無心になって仕事をしろってことだろうか。
仕事を、無心になるなんてできるだろうか。
ここは私の気合が必要なところだ。
いま何が一番大切か考える。
全部抱えて生きていくことはできない。
++
さ、明日は学校だ。
気持ち切り替えないと。
というか、気持ち切り捨てないと。
悲しいことだけれど。
いろいろな人と議論して、大変つかれた一日。
おかしいな。
こんなに顧客をないがしろにする会社だったかな。
私が変わったんだろうか?
会社が変わったんだろうか。
両方だろうな。
永遠に同じものなんてないし、
そして
Cross Road
運命は交差して、そしてまたそれぞれの道へ。
++
そうはいっても生活もあるし、
これは無心になって仕事をしろってことだろうか。
仕事を、無心になるなんてできるだろうか。
ここは私の気合が必要なところだ。
いま何が一番大切か考える。
全部抱えて生きていくことはできない。
++
さ、明日は学校だ。
気持ち切り替えないと。
というか、気持ち切り捨てないと。
悲しいことだけれど。
